イーマサウンド

長い年月を経て研究が積み重ねられました

音と光の周波数を様々に組み合わせてカラダに聞かせ、第4位相の水を使って共振させる、治療関係者の間で注目をあびている施術のひとつです。

古来から神道などでは、音に不思議な強い力があると言われてきました。西洋でも古代から知られていましたが、科学的にはガリレオ・ガリレイから始まり、1680年のロバート・フック、1787年ドイツ人の音楽家・物理学者のエルンスト・クラドニによる『音の理論の発見』「クラドニ図形」と研究が発展してきました。

そしてスイスの医師・物理学者のハンス・イエニ(ジェニー)博士が5つの高さの違う音を組み合わせて立体的な形が作れることなどを発見しサイマティクスとして発表し 、

英国の医師(HRH)サー・ピーター・ガイ・マナーズ博士が画期的な治療法として音の周波数を使ったサイマセラピーを確立しました。(サーの称号はWHOに表彰されたときのもの)

さらにその研究を引き継ぎ発展させたのが「イーマサウンドⓇバイオチューニング」です。

肉体の鋳型であるエネルギー体をまず整えるという発想で、より効果的なものになりました。
作用プロセスから音によって細胞が健康な状態を再学習していると解釈できますので、学会や研究者に近年注目されている身体教育だと考えてもよいでしょう。

人間の体はエネルギーに包まれています

ヨガや気功など古くから伝わる多く身体メソッドでは、肉体を取り巻くエネルギーの体が存在していると教えています。

太陽風と地球の磁場
  人体の原型

また、「若さの泉(チベット体操)」で知られているように、内分泌腺等と関わりの深いエネルギーセンターとしてチャクラがあり、それらを整え活性化することで健康やそれ以上のものを得ることができるといわれています。

ところが、誕生前(卵子:母・祖母の代)から今までの様々な影響でエネルギー体の所々に曇りができ、 それらのチャクラは 位置がズレてしまっています。

エネルギー体に残っている傷・曇りを振動数を組み合わせた特殊な音によって消すことで、細胞は本来の元気な状態へと向かっていき、チャクラの位置も整い活性化していきます。自分本来の健康で生き生きとした能力全開状態への道筋を歩むことができます。

エネルギー体がクリアになりチャクラが整うと・・・

受けた直後からバランス能力が向上し、左右どちらに重心を乗せて踊っても自動的に姿勢が整うようになりました。(40代、ダンス教師)

人間関係で悩んでいたのが嘘のように、気持ちが軽くなり、その日からぐっすり眠れるようになりました。(30代、主婦)

転職するので、その前に受けてみました。重心がしっかりして体の奥から自信が出てきました。(40代、サラリーマン)

頭の中が静かになり、日常が快適になりました。

ハードなレッスンを受けても疲れにくくなり、今まで通っていた整体の先生から、今まで生きてきた間で一番調子がいいんじゃないかと言われました。(プロダンサー) 

怪我の治りが早まるとの噂を聞いてきました。4日後には(3回施術)で怪我の痛みや動作制限が殆ど気にならないレベルになりました。(50代、男性)

30年間マナーズ博士の処にいて、サイマティクスを日本に導入しイーマサウンドⓇバイオチューニングに発展させた 松下幸訓 氏
 

・若くて元気な細胞
・臓器・器官・循環系の状態
・若くて元気な筋骨格系の状態  
・骨格、内臓の正しい位置、形
・脳脊髄液の正常な循環リズム  
・頭の冴えた状態
・失った器官などが存在する状態 
・○○症から解放された状態
・正常な自律神経、旺盛な治癒力 
・痛みのない状態
・曇りのないエネルギー体の状態 
・より良い心理・精神状態
・正常でパワフルなチャクラの位置、状態

e.t.c…